José Daniel

南米パラグアイの伝統刺繍 カラフルで繊細です。

 

南米パラグアイの伝統刺繍ニャンドゥティ でアクセサリー・小物を制作しています。ニャンドゥティ は現地語グアラニー語で「蜘蛛の巣」を意味します。その名が表すとおり、細い糸を使って模様を作り上げていく繊細な手仕事です。木枠に布を張り、下糸を張り、そこに別の糸を編み込んだり、結び目を作ったりして模様を作っていきます。伝統的な模様は350種以上もあると言われています。糸の繊細さ、鮮やかさ、素材感が伝わるような、糸だからこその雰囲気で身につける人を引き立てるようなニャンドゥティ アクセサリーを目指しています。