真鍮や銀を用いて、装身具を中心に花器やオブジェなどを制作しています。 身につける人の暮らしに静かに馴染み、長く使うことで少しずつ風合いが変化していくものを目指しています。 素材の質感や空間の余白を大切にしながら、一点ずつ手作業で制作しています。