琉球藍染工房は奥州市の山あいにある小さな工房です。沖縄北部で作られる琉球藍を工房の裏山の湧水で建て、肌で感じる自然を作品づくりの中心に据えて染色を営んでいます。沖縄出身の母から仕事を引き継ぎ夫婦で始め、後に兄弟家族も染色活動に参加し、作品の展開に拡がりを見せています。暖簾などのインテリアファブリックから着心地の優しいファッションアイテムまで「今の暮らしに溶け込む藍染」をコンセプトに活動しています。
琉球藍染工房は奥州市の山あいにある小さな工房です。沖縄北部で作られる琉球藍を工房の裏山の湧水で建て、肌で感じる自然を作品づくりの中心に据えて染色を営んでいます。沖縄出身の母から仕事を引き継ぎ夫婦で始め、後に兄弟家族も染色活動に参加し、作品の展開に拡がりを見せています。暖簾などのインテリアファブリックから着心地の優しいファッションアイテムまで「今の暮らしに溶け込む藍染」をコンセプトに活動しています。