柳瀬良三製紙所は1946年の創業より手漉き和紙の製造を営んでおり、2020年には創業者である「柳瀬良三」の名を冠してファクトリーブランド「RYOZO」を立ち上げて活動をしております。
光が透けるほど薄くしなやかな和紙という特徴を活かして、「くらしに溶け込む和紙」のコンセプトで皆様のお手元に使ってみたいと感じる和紙製品をお届けしております。